AV soft02 index
AVプログラム (ソフト、放送)
ここでは、最近見たソフト(主に特撮、SF、戦争もの)をご紹介しています。音楽ものも2006年から追加しました。あくまで個人的感想です。
2009年8月から勝手10段階評価にしました。総合10は、皆さん見てください!!面白い!!7は水準をクリアしています。面白いです。5点は見るに耐えるもの。
画質は、HD画像が標準。通常はビクターのフルHDプロジェクターHD1での視聴だが、家庭用のプラズマディスプレイパイオニアPDP506HDで視聴するときもあります。10はすばらしい。7が標準。5はSD高画質レベル。音質は、サラウンド音声込みの評価。10は大変すばらしい。7が標準(最近多い、AACだと7から8クラスか。HDオーディオや、ハイサンプリングLPCMだと10になることも。
(10−8)A:すばらしい。皆さん見てください。
(7−6)B:よいでき
(5)C:まあまあです。
(4−3)D:つまらんなあ。
(2−1)E:かす うーんお金返せ。
→2012年1月から
→2011年1月から12月まで
→2010年6月から12月まで
→2010年1月から5月まで
→2009年8月から12月まで
→2009年1月から7月まで
→2008年11月から12月まで
→2008年1月から10月まで
→2007年5月から12月まで
→2007年1月から4月まで
→2006年1月から12月まで
→2005年1月から12月まで
→2003年5月から2004年12月30日まで
→2003年5月以前
2008年 ハイビジョンの次に、HDオーディオがやってきました。評価内容を変えました。20080926
総合 作品としての評価
A すばらしい!皆さん見てください。
B 良い出来です。
C 出来は水準です。お勧めのポイントがあればよいのですが。
D 残念。退屈です。
E 飛ばし見です。
画質 HDコンテンツと、SDコンテンツでは基準が少し異なります。HDは、HDでの超高画質。SDはそれなりの画質。
A すばらしい!特撮技術と、実写の融合がハイレベル。コントラスト、精細感が水準以上。
B 良い出来です。
C 並みの出来です。 CGがこなれていないと、C以下の評価になってしまいます。
D HDなのに、SD画質はこのランク。
E アナログビデオ並
音質 サラウンド音声、音場。センター(セリフ)、SWの作り方なども評価対象
A すばらしい。伸びきった高域。締まりのある低域。実体感のあるボーカルなど。
B 良い出来です。
C 並です。
D プア−な音作りです。
E サラウンド、音響などを考えてないつくりです。
※2007年ブルーレイの時代がやってきました。
同じハイビジョンでありながら、電波のハイビジョンと、パッケージメディアのハイビジョンでは、画質が違うらしい。勿論パッケージメディアのほうが良い、ということだ。
2007年から、パッケージメディアのブルーレイ(HDDVDは当面見送り)もチェックできればしていきたいです。
画質 A B C D Aは超高精細 Bはまあまあ精細 Cは並 Dはほとんどないが、昔のVHS3倍モード並
音質 A B C D Aは、音が良い。音場設定合すばらしい。サラウンドの設定がすばらしい。Bは、良い。Cは並。Dはお団子。
総合 A B C D E Aは皆さん見てください。Bは、面白い。Cはまあまあです。Dは、退屈。Eはほとんどないですが、金か返せって言いたくなるもの。
※2003年4月にBSデジタルハイビジョン機器を導入。その結果、画質の基準が激変してしまいました。
LDが、もう見られない。DVDでさえ危うい。デジタルハイビジョンを基準にすると、他のメディアが見られなくなってしまう。プロジェクターが変わったのを機に、より緻密なデジタルハイビジョンを導入できるようになった為です。今一番グレードの高いメディアが、パッケージ物ではなく、「放送」というのが凄い。
2003年5月以降の感想は、それ以前と基準が違います。
HV(ハイビジョン)放送 ハイビジョンDVHS 1080i
STD放送 525I デジタルBSだが、ハイビジョンの半分以下の解像度。
DVD 480i UX-1のスケーリング処理で480P 720P 1080iが出力可能。(2004年1月から導入)